静岡県のホームページ制作 セブンシックス

SPECIALTIES

私たちにできること

BRANDING / TRENDKILL

04

古いサイトを
新しくしたい

  • スマートフォンに対応したい
  • 企業イメージを高めたい
  • すべてゼロから見直したい

OVERVIEW

概要

ビジネスの未来を切り開く
ホームページのリニューアル

ホームページは1度作ったら一生そのまま、というわけにはいきません。企業の変化、社会の変化、テクノロジーの変化に合わせて適切なタイミングでのリニューアルが不可欠です。しかし、ホームページのリニューアルには時間と労力、そしてコストがかかりますから、不用意に何度も行えるものではありません。

そんな貴重なホームページのリニューアルを、考えなしに進めたり、既存の内容を流用した「見た目だけ」のリニューアルにしてしまうのは、少しもったいないと思いませんか?どうせなら「やってよかった」と思える有意義なリニューアルにしたいですよね。

セブンシックスは、ホームページをゼロから設計し直す、完全なリニューアルを得意としています。きちんとお話を伺い、ひとつひとつの過程を大切にしながら、あなたのビジネスにとって意味のあるリニューアルプランをご提案します。

SUCCESS STORIES

私たちの成功事例

会社案内ホームページから
ビジネスに貢献するホームページへ

株式会社ウェックス / 静岡県熱海市

熱海市を中心に消防設備の点検施工を行う株式会社ウェックスさま。ウェブをもっとビジネスに活かしていきたい、とホームページリニューアルのご相談を受けました。誰がいつどんな理由でウェックスのホームページを見るのか、という基本的なところから緻密に設計を行いホームページをデザイン。公開後、ウェブからの新規顧客の獲得、複数名の社員の新規採用など、企業の成長を後押しすることができました。

何をどう変えたら良いのか
二人三脚で挑んだ全面リニューアル

株式会社RST / 静岡県静岡市

静岡市の総合リフォーム会社、株式会社RSTさま。自社で制作したホームページをプロの手で全面リニューアルして欲しい、とのご相談をいただきました。企業視点ではなくユーザー視点からすべての情報を再設計して、何度も話し合いを重ねながらリニューアルしました。採用にも力を入れ、求人誌の原稿作成や合同企業説明会の採用ブースプロデュースもご依頼いただき、過去最高の応募者を獲得しました。

Why does it work

ここがポイント

丁寧なヒアリングとリサーチで
リニューアルの目的を明確化

不必要なリニューアルを行い、コストばかりかけるやり方は得策ではありません。セブンシックスは、あなたのビジネスや顧客の特性をきちんと理解した上で「なぜリニューアルをするのか」「本当にリニューアルが必要か」から丁寧に考えていきます。

見た目だけ変えるのではなく
在り方そのものをゼロから提案

ホームページのリニューアルは、単に見た目を変える作業ではありません。あなたの企業がどのようにホームページを活用すれば成果につなげられるか。「ホームページの在り方」そのものを見直すことで、意義のあるリニューアルプランをご提案します。

スマホ対応、常時SSL、CMS
新しい時代のホームページへ

スマートフォンへの対応、セキュリティのための常時SSLなど、現在では必須となっている技術にもちろん対応。CMSの導入とレクチャーで、自社で情報発信できる体制の構築もおまかせ。サーバー移転・ドメイン移管も私たちがサポートします。

SUCCESS SYSTEM

成果の仕組み

私たちが作るのは「成果の仕組み」です

セブンシックスは、目的達成のための戦略的ホームページを、あなたが自分たちで情報発信できるシステムで構築して、運用のためのノウハウをWeb担当者にレクチャーします。私たちが作るのはただのホームページではなく「成果の仕組み」です。

Web部門を持たない中小企業に特化

セブンシックスのホームページ制作は、社内にウェブ部門を持たない中小企業のために最適化されています。ひとつひとつの工程を丁寧に進めますので、はじめての制作でもスムーズに進められて、ホームページ完成後は無理なく自分たちで運用できるようになります。

Web戦略企画提案書

MAKE A PROPOSAL

ご提案・お見積りは無料です

「まずは話だけ聞いてみたい」「費用や納期が知りたい」「他社と比較検討したい」など、ホームページ制作をご検討中でしたらセブンシックスまでお気軽にご相談ください。無料でヒアリング・コンサルティングをさせていただき、どんなホームページを作れば良いかご提案いたします。

制作のご相談はこちら

  1. 問い合わせを獲得したい

  2. 求人に力を入れたい

  3. 自分たちで情報を発信したい