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初心者必見!はじめてのワイヤレスライティング。おすすめメーカー、必要な機材、費用総額などを徹底解説!

前田 北斗

セブンシックスの北斗です。

今回は、ワイヤレスライティングをこれから始めようと思っているあなたに、必要な知識や機材、おすすめメーカー、費用総額などをわかりやすく解説していきます。
ストロボをワイヤレスで操れると、横から光を当てたり奥から光を当てたりと、自由な表現ができて撮影がもっと楽しくなりますよ。

難しい用語を使わずに、時に解説を交えながら説明していきます。
ワイヤレスライティングを始める上で、ぜひ参考にしてください。

<目次>

  1. ワイヤレスライティングとは
  2. 赤外線式?電波式?ワイヤレスライティングの仕組み
  3. ワイヤレスライティングに必要な機材を知ろう
  4. 機材を揃える前に、絶対に知っておきたいこと
  5. 一体、どのメーカーの機材を買えばいいの?
  6. 始めるためにかかるお金はいくら?
  7. 思い切って揃えてみよう!自分でやってこそわかることがある!

ワイヤレスライティングとは

通常ストロボはカメラ上部にセットして使いますが、ストロボをカメラから離して使うことを「オフカメラライティング」と呼びます。
カメラとストロボ(照明機材)をコードをつないで光らせる方法は以前からありましたが、それがワイヤレス通信で行えるようになりました。
ワイヤレスライティングとは、オフカメラライティングをワイヤレスで行うことを指しています。

ストロボをカメラから離して設置してシャッターボタン押すと、それに連動して離れたストロボが光ります。
ストロボを好きな位置に配置できるので、「この方向から光を当てたい!」が自由自在にできるし、光りの強さも手元で設定できるのでとっても便利!

こんな時にワイヤレス(オフカメラ)ライティングは活躍します

  • 料理をもっと美味しそうに撮りたい時
  • 人物をもっとかっこよく、もっとかわいく撮りたい時
  • 自分が作った造形物を、もっと雰囲気ある写真として撮りたい時
  • ヤフオクやメルカリなどで使う商品画像を魅力的に撮りたい時

ワイヤレス(オフカメラ)ライティングは、「この場所で」「この物(人)を」「こう撮るぞ」というように、場所や対象物が固定されている時に本領を発揮します。
ちょろちょろと動き回るペットや、同じ場所にいてくれない子どもを撮る時は難しいですね。

オフカメラライティングで撮ると、写真の劇的に良くなるのでマジで驚きますよ。
これが手軽にワイヤレスでできるなんて、もはや「魔法」です(言い過ぎ)。

赤外線式?電波式?ワイヤレスライティングの仕組み

まずはじめに、ワイヤレスライティングの全体像を掴みましょう。
ワイヤレスで発光させる方法は「赤外線式」と「電波式」があるので、その違いや使い勝手などを説明いたします。

赤外線式

内蔵ストロボの光を使って、離れたストロボを光らせるやり方です。

クリップオンストロボさえあればすぐにできるので、とても手軽にできます。
費用を抑えてワイヤレスライティングを楽しむことができるのもマル。
ただデメリットとして、カメラとストロボの距離、ストロボの向きに制限が出てしまいます。

赤外線式の特徴

  • 内蔵ストロボを使って離れたストロボを光らせられる
  • お金があまりかからないので、手軽にスタートできる
  • カメラの光が届く距離、およそ5mくらいの距離に光らせたいストロボを置くこと
  • ストロボの正面に光(赤外線)の受信部があるので、その受信部をカメラに向けること
  • カメラとストロボの間に障害物があると光らない

手軽に始められる反面、制限が多すぎ。というのが赤外線式です。
あと、カメラのストロボが光るので、その影響がどうしても写真にも出てしまいます。
正直、あんまり実用的ではないと思います(笑)

電波式

電波式のことをラジオスレーブとも言います。
カメラに発信機を取り付けて、その電波をストロボで受信して光る、という仕組みです。

電波式の特徴

  • 電波の発信機、受信機を揃える必要がある
  • どうしても機材費がかさむ
  • 100m離れたストロボも光る(そんな遠くに設置しないけど…)
  • カメラとストロボの間に障害物があっても光る
  • ストロボの向きは自由

こうなると、「電波式しか勝たん」ということになりますが、その通りです。
電波式はお金がかかること以外、デメリットはありません。

ワイヤレスライティングに必要な機材を知ろう

ここから先は実用的な電波式についてお話ししていきます。
まずは機材です。
電波式のワイヤレスライティングを行うには、2つの機材が欠かせません。

  1. カメラのシャッターに連動して離れたストロボが光るように指示する機械
  2. 光れ!という指示を受信してストロボを光らせる機械

この2つの機材について詳しくお話ししていきます。

カメラのシャッターに連動して離れたストロボが光るように指示する機械

いわゆる「発信機」ですが、写真のようにカメラの一番上のホットシューに取り付けて使います。

名称が各メーカーによって少し違いますが、物は同じだと思ってOKです。
この「発信機」は下記のような名称で呼ばれています。

  • ワイヤレスコマンダー
  • ワイヤレストランスミッター
  • リモートコントローラー
  • フラッシュトリガー

「発信機」をつけると、シャッターに合わせて自動で信号を飛ばしてくれます。
それによって、ジャストなタイミングでストロボが光るんです。

当然、Nikon、Canon、SONY、OLYMPUS、FUJIFILMからも純正の「発信機」が発売されていますが、サードパーティと呼ばれる純正以外のメーカーからも発売されています。
どれを買えばいいのかは、後で詳しく説明いたします。

光れ!という指示を受信してストロボを光らせる機械

発信機が出した電波をキャッチするいわゆる「受信機」。これがあれば、電波非対応のストロボもワイヤレス化できてしまいます。
上の写真のストロボは、ストロボ自体に電波を受信する機能が付いているのでめちゃ便利です。

■今持っているストロボを使いたい
→受信機を買って、ストロボに取り付ける

■新たにストロボを揃えたい
→電波が受信できるストロボを買う

という対応になりますね。

最近のストロボは電波を受信ができるタイプが多くなりましたが、この機能の有無は忘れずにチェックしましょう。

余談ですが、、、
個人的には、レシーバーを買ってストロボに取り付けるスタイルは好きじゃないです。
電池の管理が必要なものが増えると面倒ですし、持ち歩く時に荷物が増えるのも嫌だからです(笑)
そこに関しては今お持ちの機材や予算、好みなど人それぞれ違うので、これが正解!というものは無いので、まずは色々知ることが大切です。

機材を揃える前に、絶対に知っておきたいこと

おさらいになりますが、
①カメラのシャッターに連動して離れたストロボが光るように指示する機械
②光れ!という指示を受信してストロボを光らせる機械

の2つが必要だということを説明いたしました。

でもちょっと待ってください。
機材を揃える前に、知っておいて欲しいことがあります。
それは、

発信機、受信機は同じメーカーで揃えないといけない

ということ。
これ、マジでネックなんです。

カメラ純正メーカーのストロボを使ってワイヤレス環境を作る場合はこうなります。

■POINT

  • 純正ワイヤレスコマンダーを使うなら、もちろん電波対応の純正ストロボが必要
  • 純正の電波対応ストロボのラインナップはまだ少ないのは悲しい
  • 電波非対応の純正ストロボもワイヤレス化できる
  • 受信機を使う場合は、電池管理するものが増えるし、荷物も増える

次に、ワイヤレスの環境を新たに作る場合はこうなります。

■POINT

  • そもそも全部買い直すハメになる
  • メーカー選びがマジで大事だし、ある意味覚悟がいる
  • 電池管理が楽ちんで、荷物も最低限

繰り返し言いますが、発信機と受信機は同メーカーにする必要があります
つまり、「一度Nissinで揃えたら、今後もたぶんストロボ関係は全部Nissin」となりがちなんです。

ワイヤレスライティングの機材は、今後のことも考えてメーカーを選ばないと困ったことになりますのでちゃんと考えましょう!
ラインナップは充実してる?サポートはしっかりしてる?価格は自分に合ってる?などなど、ちゃんと調べないと悲しい結末になるかもしれません。

はぁ…どのメーカーが良いかわからないよぉ…
とお考えのあなた!
そんな不安を持つあなたのために、「メーカーの選び方」について説明をしていきます!

一体、どのメーカーの機材を買えばいいの?

私は、メーカー選びが最も重要だと思っています。

ということで、私が勝手に信頼しているメーカーについて、独断と偏見で説明をしたいと思います。
ぜひメーカー選びの参考にしてください。
(個人的な意見なので、気を悪くしないでくださいね…)

カメラメーカー(純正メーカー)

https://www.jp.nikon.com/
https://canon.jp/
https://www.sony.jp/
https://www.olympus.co.jp/
https://www.fujifilm.com/jp/ja

Nikon、Canon、SONY、OLYMPUS、FUJIFILMでは、純正のワイヤレスコマンダーを発売しています。電波対応ストロボも発売されるようになってきた。純正は何より安心できるし、余計なことを考えずに買えるから最高。

ただめっちゃ高額な上に、電波対応ストロボの数がまだ少ないのが困りどころ。
あと、ワイヤレスコマンダーにAF補助光ランプが付いていないのが個人的にはマイナスです。

GODOX(ゴドックス)

https://www.godox.com/

中国のメーカーで中国語だと「神牛」と書く。
私はGODOXで機材を揃えてから数年経っていますが、バリバリ使えていて中国産の悪いイメージが払拭されました。
何よりコスパが良い。
「安かろう悪かろう」ではなく、「安いのに良い」という印象。
ワイヤレスフラッシュトリガーやストロボ以外だけでなく、ライトボックスやアンブレラ、スタンドなどのアクセサリーも充実している。今では日本での人気も高まっていて、サードパーティの主要メーカーとしての地位を築いている。
ワイヤレスフラッシュトリガーのX Proは液晶画面が大きく操作もしやすいし、受信機のX1Rを使えば他メーカーのストロボもワイヤレス化できる。

ただ、説明書がマジで役に立たないからどうにかしてほしい。買った喜びを一瞬で消し去るくらいの怒りを感じます。

Nissin(ニッシン)

https://www.nissin-japan.com/

サードパーティのメーカーにしてはめずらしい日本のストロボメーカー。Nissinだったらそりゃ平気よね、という圧倒的な安心感があります。ストロボの発光部分が少し平べったい形をしているので、「あ、Nissin製だ!」ってわかります。NissinもGODOXと同様にアクセサリーが充実していて、さすがストロボメーカーといった感じ。

価格は純正より安くて、GODOXよりちょい高め。
ワイヤレスコマンダーAir10sはとても扱いやすい(らしい)。ワイヤレスライティングのシステムを揃えるならGODOXかNissinの2択なも、なんて思ったり。
受信機のAir Rを使えば、他メーカーのストロボもワイヤレス化できる。Air Rはシンプルすぎる操作性が魅力。

Cactus(カクタス)

https://www.cactus-image.com/

ワイヤレスライティングが流行りはじめた頃は、Cactus一択だった印象。
手持ちのストロボをワイヤレス化させるワイヤレスフラッシュトランシーバーの評判はすごく良い。だけどCactusのストロボは1種類くらいしかないので、ストロボを選ぶことは無さそう。Cactusのワイヤレスフラッシュトランシーバーは受信機兼発信機というのが特徴。
アクセサリー関係は充実している。

とりあえず現時点でストロボを何台も所有していてまずはそれを活かしたい、という人は、Cactusのワイヤレスフラッシュトランシーバーを買うのは大いにあり。
攻めというより、守りの一手感がある。

Profoto(プロフォト)

https://profoto.com/jp

スウェーデンのストックホルムに本社がある。純正よりも高額。
スタジオ撮影のライトが充実していて、モノライト(カメラに取り付けられない小型で光量の大きいライト)のラインナップは圧巻。
質も本格的だが、価格も本格的なので、はじめてワイヤレスライティングをやる人向けではない。

クリップオンストロボ(カメラに付けられるストロボ)は確か2種類くらいしかなかった。
正直言うと、Profotoの機材が欲しいです。

【おまけ】タイプ別に考えるおすすめメーカー

こんな人はこのメーカーがおすすめ、というのを私が勝手に考えました。

タイプ1

  • 予算はあまりかけられないけど、多灯ライティングをやりたい人
  • 今持っているストロボを無駄にしたくない人

おすすめメーカー:GODOX Nissin Cactus

手持ちのTTL対応のストロボに受信機をつければ多灯ライティングが楽しめます。
受信機の価格を並べて見ると、Cactusは受信機兼発信機なので高いです。

GODOX ワイヤレスフラッシュトリガー X1R(受信機) 5,250円(2022年7月時点Amazon)
Nssin レシーバー AirR(受信機) 6,287円(2022年7月時点Amazon)
Cactus V6llワイヤレスフラッシュトランシーバー(受信機兼発信機) 13,750円(標準価格)

GODOXとNissinはストロボ自体のラインナップも多く、そのメーカーの受信機能付きストロボを買えば受信機いらずでとても便利です。昔は使いやすさや機能面でCactus一択でしたが、最近だとCactusをあえて選ぶ理由が無くなってるのかも。
個人的に順位を付けるなら、GODOXとNissinが本命、Cactusはその次って感じです。

タイプ2

  • どうせならストロボ自体を一新させようと思っている人
  • 電池管理する機材を増やしたくない人

おすすめメーカー:GODOX Nissin Profoto

すべてを買い換える覚悟であるならば、ストロボ自体のラインナップが充実しているメーカーでシステムを組んだ方がいいです。私の場合はGODOXで組み上げていますが、NissinでもProfotoでも一式揃えることができます。
受信機をストロボに付けるスタイルだと受信機の電池管理が必要なので面倒です。だったらストロボ自体に受信機能がついていれば解決しますね。
予算的にはGODOXとNissinが安く、Profotoは圧倒的に高額です。

タイプ3

  • ワイヤレスライティングを試しにやってみたい人
  • 基本的にはオンカメラのストロボ使いで、たまにワイヤレスができればいい人

おすすめメーカー:GODOX Nissin

ストロボを買うにしても、ワイヤレスコマンダーを買うにしても、安価に揃えることができて十分な性能のあるGODOXかNissinをおすすめします。今まで純正しか使ったことがない人にも、思い切って一度手を伸ばしてほしいくらいです。
GODOXかNissinであれば後でいくらでも潰しが効く、というのもマル。

タイプ4

  • 純正メーカーで揃えたい人
  • サードパーティメーカーを信用していない人

おすすめメーカー:純正メーカー

なんだかんだ言ってやっぱり純正が良い!という人は純正を買うべきです。撮影する時にテンションが上がるかどうか、というのもすごく大事な要素だと思っています。
もともとワイヤレスライティングは「純正がなかなかやらないからサードパーティメーカーが乗り出してきた」という感じでした。実際問題、純正は歴が浅くラインナップも少ないのは仕方ないですね。
私としては、今ワイヤレスライティングを始めるならサードパーティメーカーだと思っていますが、今後純正メーカーのラインナップが充実してきたら純正が本命になるかも。

始めるためにかかるお金はいくら?

どうライティングを組むかによって費用は大きく変わります。
試しに、GODOXとNissinでモデルケースを2つ作って説明しますので、なんとなくの予算感を掴んでみてください。

持っている純正ストロボを活かしたい場合

ストロボを一新して揃えたい場合

※GODOXとNissinではストロボの性能や仕様に差がありますが、最大ガイドナンバー60という条件でストロボの機種を選んでいます。
※価格は2022年7月時点の販売価格を掲載しています。

その他にかかる費用は?

実際にワイヤレスライティングを始めると、欲しくなるアイテムがあります。

  • カメラ用の三脚
  • ソフトボックス、アンブレラ(ストロボの光を広くやわらかく照らしてくれる)
  • ライト用の三脚(ソフトボックスやアンブレラを立てるためのスタンド)
  • レフ板(光を調整する時に使う)
  • 背景用のロール紙または布
  • 背景用ロール紙または布のスタンド

まず私が言いたいのは「お金をかけるのが正義とは限らない」ってこと。

光をやわらかくするためにストロボ自体に取り付けるディフューザーを使うのもアリですし、ストロボ直射で楽しむのも面白いです。
ストロボは棚や椅子の上に置けば使えるし、レフ板の代わりに画用紙を使う方法もあります。

ただ、カメラ用の三脚だけは必須です!
三脚を持っていない人は、これだけはゲットしてくださいね。

思い切って揃えてみよう!自分でやってこそわかることがある!

ワイヤレスライティングの全体像が掴めたでしょうか。
実際、機材を揃えてみると操作の壁にぶつかると思います。
新しいアイテムは慣れるまでが大変ですからね。

私が使っているGODOXは説明書がほとんど役に立たず、今でも知らない機能があるんじゃないかって思うほど(笑)
私の記事で使い方を紹介しているので、GODOXで揃えた方はぜひ参考にしてください。

【初心者必見!一眼レフカメラ道場】番外編:手軽にワイヤレスライティング!GODOX Xpro-Nの基本的な使い方と設定を紹介

以前は、純正が高くて買えない人が安いサードパーティのストロボを買っていましたが、そんな時代は過去の話になりました。その分野の専門メーカーですから、性能も使い勝手もちゃんとしてますよ。
レンズだって、SIGMAやTAMRON、Tokina、ZEISSなど純正以外にも素晴らしいメーカーがあります。
せっかく持っているカメラですから、ぜひたくさんの楽しみ方を実践してほしいです。

最後に、

「ワクワクしながら思い切って揃えてみよう。自分でやってみると色々わかるからすごく楽しいよ!」

という、そりゃそうだろという言葉を皆さんに送ります★

どうか皆さんの写真ライフが、もっともっと楽しくなりますように。
読んでいただきありがとうございました。

一眼レフカメラ道場 記事一覧
第1回 オート撮影からの脱却
第2回 オートフォーカスを使いこなす
第3回 F値とは
第4回 シャッタースピード・露出・ISO感度とは
第5回 露出補正・測光モードとは
第6回 背景をぼかすための4つの方法
第7回 ホワイトバランスとは
第8回 正しい構え方と水平・垂直
第9回 必須のカメラアクセサリーとは
第10回 料理を美味しそうに撮る方法
第11回 親指AFで動き回る被写体をバッチリとらえる!
第12回 カメラ×Wi-Fiはこんなにも素晴らしい!
番外編 初心者におすすめしたい一眼レフカメラの選び方
第13回 5分でわかる!RAWとJPEGの違い、RAWのメリットデメリット
第14回 はじめてのクリップオンストロボ!選び方から使い方まで優しく解説
番外編 半年使ってわかったGODOX V860-IIの実力をレビュー
番外編 手軽にワイヤレスライティング!GODOX Xpro-Nの基本的な使い方と設定を紹介

この記事を書いた人

Web Director / Photographer

前田 北斗

金融機関の融資担当として10年にわたり第一線で活躍。その後、セブンシックスに加入。洞察力、分析力を軸としたWebコンサルティングを得意とし、リサーチや戦略策定、情報設計を担当する。クライアントと向き合うことを信条とし、ウェブ担当者の育成にも力を注いでいる。また写真家としての一面を持ち、カメラ講座の講師も務めた。大の猫好き。

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